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社内問題

調査料金

時間制プラン
調査内容:
尾行・追跡及び張り込み等による高度な証拠収集価格:70,000円/日(5時間以内)・120,000円/日(10時間以内)
備考:車両費等基本経費込み、写真入り報告書込み(証拠資料)
※期間によっては上記金額より値引き致します。
また、長期の調査は別途お見積りをさせて頂きます。

社員不正調査

「営業社員の外回り業務に全く結果が出ないがさぼっているかもしれない」
「営業マンの日報に虚偽があり、適正に業務をしていいので証拠が欲しい」
「支社・支店、海外事業部等の社員はちゃんと仕事をしているのか?」
弊社にご相談・調査依頼を頂く一番多いご依頼がこちらです。
対象となる社員が適正に業務を行っているかの事実確認と、さぼり行為や懲戒処分に該当する行為を行っていないかを調査いたします。
不正行為があった場合は、事実を証明する証拠収集を行い、証拠を基に「会社側・ご依頼者側の望む解決
を弁護士・社会保険労務士等のチームでサポートいたします。

労使トラブル調査

「業務中のケガで休業している社員が「治らない」と言っているが事実かどうか知りたい」
「問題行動やさぼりの常習社員が残業代未払い請求を起こしてきたが納得できない」
「うつ病で休業している社員がパチンコ店に出入りしている目撃情報があるので事実を確認したい」
労使トラブルは、経営側・経営者にとって非常にデリケートな問題です。
昨今、労働者側の権利は多く、処理解決の手段を間違えると、逆に不利になってしまいます。
確実な証拠収集をおこない、法律に基づいた的確な解決策を提案いたします。
社員管理の一貫として、依頼される企業も多いです。

商品ロス

「倉庫内から在庫品がなくなるが、部外者が入れないので内部犯行だと思う」
「工場での出荷数が合わない。作業員の横領が疑われる」
「会計用のおつり金庫から、たびたび少額であるがお金が無くなるので真相を知りたい」
商品ロスは、部外者による犯行と思われがちですが、内部犯行によるものも多数存在します。
倉庫や工場、金庫など、商品や金銭が置かれる場所では、気づくのが難しい小さな犯罪が日々行われているものです。
アジア危機管理リサーチでは、背任行為の現場を押さえ、人物の特定にまで至る調査を提供します。
又、犯罪の再発を防ぐ為の具体的な提案も可能です。

情報漏洩

アジア危機管理リサーチでは、盗聴器や盗撮器などによる電波による情報の漏洩阻止を推奨しています。
誰でもこういった機器を簡単に入手できる時代です。
「この情報は幹部社員しか知らないはず。どうして外部に漏れているのだろうか」
「社内政治が激しい我が社では、人事の行動を把握できれば有利になる。盗聴を行う社員が出てきてもおかしくはない」
電波による情報漏洩は、社外だけではなく社内でも行われている可能性があります。
半永久的に稼働できる機器も存在します。一度、弊社で発見調査をしておくと安心です。
尚、電波だけでなく、長年の経験を活かし、ICレコーダーなど目視での発見しかできない機器もチェックします。

社員雇用調査

採用予定者の職務履歴や人物像が適正なものか判断する為、対象の素行から家族や交友関係を調べ、企業側が受け取った情報に虚偽の有無を調査し判明させます。
又、反社会的団体に属しているのか、危険思想はあるのか等、対象の人間関係を確認します。