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その他

危機管理

近年、企業にとって「危機管理」は決して他人事ではありません。
年々、求められる危機管理レベルも高くなってきています。
そんな現状の中、アジア危機管理リサーチでは、不正の「現場」を押さえる・予防するだけでなく、現地危機管理コンサルティング日本法人・弁護士・社会保険労務士とアライアンスを組むことにより、法律に沿った対処法や手段を講じ、トラブルの予防・解決までワンストップサービスにて提供することが可能です。
長年の経験で培ってきた弊社特有の調査方法や予防ノウハウに、企業の「危機管理」をお任せください。

情報収集

一般的に認知されている「情報収集」は、データを駆使した分析による収集方法だと思います。
しかしそれだけでは、データに残らない行動や思惑は確認できません。
そこで、「危機管理」のプロフェッショナルであるアジア危機管理リサーチでは、尾行・張り込み・内偵調査といった「事実確認」による情報収集が可能な為、企業にとって有益な情報の提供ができます。
例えば、社外で行われる背任行為や不正行為を立証する為、調査対象を決められた日数・時間追い続け、「何時・何処で・誰と・何をした」を描写撮影し記録を取ります。
その記録を見れば、データではわからなかった事実が確認できるはずです。

セキュリティ

アジア危機管理リサーチでは、遠隔カメラによるトラブルの「予防」及び不正行為の「証拠撮影」といった2つの段階的解決を得意としています。
効果的な位置に配置される防犯カメラは、犯罪を行う人間の心理に、ストップをかけさせる効果があります。
又、外部からは見えない・違和感のない位置に取り付けられる隠しカメラは、不正行為の決定的瞬間を捕らえることが可能です。
尚、両者ともにネットを経由して、依頼者指定のスマートフォンやパソコンから随時監視できます。
それぞれ、各依頼目的に沿い、人物の死角や心理状況を加味し、依頼者納得の設置コンサルティングを行います。