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レジの金額が合わない

金額ロス

多店舗型の飲食店や販売型店舗では、金額管理を一括でPC処理できるレジが普及してきましたが

まだまだ、独立会計の日締めの現金管理を行う事業を行っている店舗も多く存在します。

弊社にご相談いただく内容は「レジのお金が従業員の誰かが盗っている」

最初は、少額であったが最近ではエスカレートして金額も多くなっている、アルバイトの

シフト上、大体絞り込めているが証拠が無いので証拠が欲しい。

この場合、レジの手元が映り人物が特定できる映像が求められます。

弊社では、このような案件を数多く対応し成果を上げてきました。

証拠を基に、返却の請求や法的手段を講ずることが出来ます。

本当の問題は、金額よりも疑われ嫌な思いをする他の従業員さんなのかも知れません。

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